第40回東京モーターショー輸入車の出展車両一覧
第40回東京モーターショー2007に出展されている輸入車のブースの見所とすべての出展車両(183台)を写真でご紹介いたします。
どうぞごゆっくりご覧ください。
ブランドロゴをクリックしますと、そのブランドのブース紹介にジャンプします。
第40回東京モーターショー2007参加体験型イベントへ参加した輸入車の写真はこちら。
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(ブランド名アイウエオ順)
アウディ
アウディ ブースのコンセプトは「デザイン フィロソフィー」。そのスタイリッシュなブースに、世界初公開のコンセプトカー1台と日本初公開の4モデルを含めた、アウディ ブランドのコアイメージである「プログレッシブ(先進)、ソフィスティケイテッド(洗練)、そしてスポーティ」を具現する全9モデルが展示されます。
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http://www.audi.co.jp
アルファ ロメオ
世界500台限定生産のグランツーリズモ アルファ8Cコンペティツィオーネを始め、ディーゼルとQ2システムを搭載した アルファ GT 1.9 JTDM Q2やウニカ(アルファ ロメオ カスタマイゼーションプログラム)仕様のアルファ ブレラ、アルファ スパイダー、アルファ159TI、ファションブランとのコラボレーションモデル アルファ147 コスチュームナショナルなど日本未発売車種6台を含む9台のアルファを展示いたします。
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http://www.alfaromeo-jp.com
クライスラー、ジープ、ダッジ
クライスラー社は、インテリアとエクステリアのデザインを一新し、30を超える新装備、改良装備を加えた新型 クライスラー・グランドボイジャー、新開発4×4システムを備えエクステリアとインテリアが一新された新型ジープ・チェロキー、加えてコンパクトなロード スターであるダッジ・デーモンコンセプトを日本初公開いたします。
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http://www.chrysler-japan.com
http://www.jeep-japan.com
http://www.dodge-japan.com/index.html
シトロエン
シトロエンのフラッグシップモデル「シトロエン C6」、他に類を見ないMPV「シトロエン C4 ピカソ」、サルーン・クーペとまったく違った個性を持つ「シトロエン C4 2.0 エクスクルーシブ」「C4 by LOEB」、そしてエコノミーとエコロジーを意識しながらも快適性とシトロエンならではの個性が光るコンセプトカー「C-CACTUS」からそれぞれのシ トロエンらしさを体感してください。
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http://www.citroen.jp
ジャガー
ジャパンプレミアとなるニューXFをはじめ、マイナーチェンジが施されたXJ、Daimlerなどジャガー最新ラインナップ計6台を出展します。
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http://www.jaguar.co.jp/jp/ja/home.htm
スマート
スマートスタンドでは、1998年に導入された第一世代に続き、ボディサイズは第一世代よりもひと回り大きく なった、第二世代の「新型スマートフォーツー」を出展し、最高レベルの安全水準を備えた、スマートならではの個性的なフォルム、使いやすさ、ユニークな特 徴を訴求します。
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http://www.smart-j.com/index2.html
ゼネラルモーターズ
○キャデラック
GMのプレミアム・ブランドであるキャデラックは、卓越した走行性能と優れたエクステリア・デザインをもつ ニューCTSの展示を行います。ニューCTSは、キャデラック・プロダクト・ルネッサンス“フェーズ2”のコンセプト「Pursuit(追求)」をもとに フルモデルチェンジを実施。新型シャーシ、新型エンジンの搭載により従来までも定評のあった走行性能には磨きがかかり、同時に快適性や安全性も高度に進化 した新世代のプレミアム・ラグジュアリー・セダンとしてデビューします。
○サーブ
GMのヨーロピアン・プレミアム・ブランドであるサーブは、2008年モデルサーブ9-3を出展します。 2008年モデルでは、従来モデル以上に高められたスポーティ性能と優れたデザイン性をアピールするために、フロント、ドアパネル、リアなどをフェイスリ フトしました。とくにフロントビューは2006年度ジュネーブショーでコンセプトカー・オブ・ザ・イヤーを受賞した“Aero X”をモチーフとしたスリーホールグリルをもつと同時に、サーブの伝統的なデザインである“クラムシェル(二枚貝の貝殻)”を復活させ、より個性を強調し ている点が特徴となっています。
○シボレー コルベット
シボレー・ブランドからは、アメリカンスポーツの代名詞ともいうべきコルベット・コンバーチブルを出展しま す。2008年モデルのコルベットは排気量を6.2リッターにアップした新型のV8エンジンを搭載し、ホイールデザインを始めとする一部デザイン変更が行 われています。GMブースを華やかに、そしてスポーティに彩るコルベット・コンバーチブルに注目してください。
○ハマー
個性的なブランドとして日本でも高い注目を集めているハマーは、アグレッシブなスタイリングと驚異的なオフ ロード性能を誇るモデルです。今回は、ユーザー待望の右ハンドル仕様車を出展します。また、ハマーH3は、2008年モデルよりゼネラルモーターズ・アジ ア・パシフィック・ジャパン株式会社が輸入元となることもトピックスです。
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http://www.cadillac.co.jp/
http://www.saab.co.jp/
http://www.gm-corvette.jp/
http://www.hummer-japan.com/
BMW
ドイツのプレミアム自動車メーカーBMWが各モデルでこれまで以上に多彩なバリエーションと魅力を披露しま す。日本初披露となるモデルや仕様は、いずれもBMWが世界をリードする高級車メーカーであることを改めて強く印象づけるものとなっています。最新のモデ ルラインナップは既存のカーセグメントを超え、これまで以上にBMWならではの「走る歓び」を感じることができます。
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http://www.bmw.co.jp
BMWアルピナ
アルピナは4台のジャパンプレミア、うち1台はワールドプレミアモデルを出展いたします。プロダクトのハイラ イトはB3 BiTurboで、待望の日本デビューとなります。直列6気筒エンジンは数十年にわたりBMWとアルピナの名声を築いてきました。このツインターボエンジ ンの最大出力は370PS、最大トルクは500Nm。低燃費・低CO2排気とスポーティでダイナミックなパフォーマンスを実現しています。
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http://www.alpina.ne.jp/
ヒュンダイ(乗用車)
ヒュンダイのブースは、楽しく・安らげる空間をデザインコンセプトに、最新技術で将来のクルマのあり方を提案 するコンセプトカーや、近々日本での発売が予定されている新型車「I 30」の参考出品、そしてコンパクトカー「TB」から最高級乗用車「グレンジャー」まで、魅力のラインナップを展示して、皆様の来場をお待ちしておりま す。
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http://www.hyundai-motor.co.jp/index.html
ヒュンダイ(バス)
今回、日本で初めて、世界中で高い評価をいただいている最新の高級観光バス「ユニバース」を参考出品いたしま す。それも、日本の道路事情に合わせた右ハンドル仕様を新たに開発してのご披露です。スマートなエクステリアとハイグレードなインテリアが快適な旅をサ ポート。優れた性能と燃費の両立をも実現した、まさに、世界トップクラスの実力です。
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http://www.hyundai-motor.co.jp/vehicle/universe/index.html
フェラーリ
跳ね馬の象徴であるフェラーリレッドと白で統一し、黒をアクセントとしたシンプルな空間の中に、ジャパンプレ ミアを飾る「430スクーデリア」、「612スカリエッティ エンハンスト」、「599」の3台を展示。また、創業60周年を記念し、世界のフェラーリオーナーが参加した「フェラーリ60リレー」で使用されたバトン を特別展示します。
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http://www.cornesmotor.com/ferrari/
フォード
フォード・モーター・カンパニーは、フォード・ニュー エスケープ コンセプト(ワールドプレミア)、フォード・マスタングGTカリフォルニア・スペシャル(ジャパンプレミア)、フォード・エクスプローラー スポーツトラックV8リミテッドとエディーバウアー プレミアム・アピアランスの4台を出展します。まさにフォードのユニークなスペシャルモデルを展示することにより、フォードのブランドメッセージを伝えて いきます。
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http://www.ford.co.jp/
フォルクスワーゲン
フランクフルトで公開した「UP! 」に続き、“new small family”コンセプトの第2弾を世界初公開します。また、コンパクトSUVの新型ティグアンは、低燃費と高い動力性能を両立する新開発コモンレール式 TDIエンジンや、ガソリン直噴ツインチャージャーエンジンTSIなどを搭載します。さらに、パサート史上最強のモデルであるパサート ヴァリアントR36も登場します。
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http://www.volkswagen.co.jp/index2.html
プジョー
注目は207SW。ホットバージョンのSW Gtiと共に近日発売開始予定です。ブースの目玉は日本初公開の308RC-Z。コンセプトモデルではありますが、遠くない将来にご紹介できるかもしれま せん。欧州のルマンシリーズで連続優勝を飾っているプジョーのルマンカー908 Hdi FAP(ディーゼル)も見逃せません。
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http://www.peugeot.co.jp/index.html
ベントレー
ベントレースタンドでは2台の新型モデルを展示します。今年3月に発表された「Brooklands」はベン トレー史上最強(537馬力)のV8ツインターボエンジンを搭載した世界で550台のみ生産される世界屈指のラグジュアリークーペです。「コンチネンタル GTスピード」は、最高速度326km/h、最大出力610psを誇り、傑出した走行性能と機動力に溢れたハンドリング特性を追い求めるファンの声に応え るために生まれたモデルです。
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http://www.cornesmotor.com/bentley/
ポルシェ
911 GT2は可変タービンジオメトリー(VTG)方式のツインターボチャージャーを備え最大出力530 PSを誇ります。911 ターボ カブリオレは、ドライビングプレジャーと高度な安全性、好燃費を併せ持ちます。カイエンGTSはカイエンに加わったスポーティなモデルです。ケイマンS ポルシェ デザイン エディション1は日本では限定15台のみ販売されます。カレラカップ ジャパンの競技車両、911 GT3カップも展示されます。
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http://www.porsche.com/japan/
ボルボ
今年のボルボ・スタンドでは、ボルボのベストセラーモデル「V70」「XC70」が7年ぶりにフルモデルチェ ンジを果たし、日本デビューいたします。また、1回の充電で100キロ以上の走行が可能な「プラグインハイブリッド・コンセプトカー」や、飲酒運転による 事故の削減を目指し開発された、「アルコガード・システム」なども展示されます。
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http://www.volvocars.co.jp/
ボルボ・トラック
〔さらなる発展のために〕わたしたちボルボ・トラックは、路上での安全性、環境効率、そして輸送開発の分野に おいて、80年間にわたり世界的なパイオニアとして発展し続けてきました。その中でもわたしたちが特に注視していることは環境効率です。わたしたちは長期 的な技術革新、地球温暖化や健康被害を低減することにどのように貢献できるかということを考え活動しています。過去、現在、未来にわたり、お客様に最新の 技術と環境を考えた製品を提供し続けるボルボ・トラックの真摯な取り組みを、ボルボ・トラックブースにてぜひ体感してください。
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http://www.volvo.com/trucks/japan-market/ja-jp/
マイバッハ
マイバッハスタンドでは、全長約6.2mのマイバッハ 62をベースに、大幅にパワーアップしたエンジンを搭載し、専用の内外装により精悍な個性を強調したショーファー・ドリブン・サルーンの「マイバッハ 62 S」を出展します。
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http://www.maybach-manufaktur.com/index.php
マセラティ
コーポレートカラーであるマセラティブルーを基調に、シンプルな中にも洗練されたイメージを醸し出すブース。 マセラティ社伝統のエンブレム「トライデント」を中央に配します。ジャパンプレミアは「グラントゥーリズモ」。6速オートマチックトランスミッションを導 入した「クアトロポルテ オートマチック」と「クアトロポルテ スポーツGT デュオセレクト」の2タイプを展示します。
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http://www.cornesmotor.com/car/maserati
MINI
MINIのブースでは、今年初めてのモデルチェンジを行ったNew MINIを出品するほか、第3のドアを持ったシューティング・ブレーク、MINI Clubmanが日本において初披露目されます。MINIのブースでは出展車両はもちろん、ブースそのものがエキサイトメントです。
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http://www.mini.jp/mini.html
メルセデス・ベンツ
メルセデス・ベンツスタンドでは、未来の高級車における最先端の駆動方式を搭載した4つの革新的ニューモデ ル、「F 700」、「C 300ステーションワゴン BLUETEC HYBRID」、「S 300 BLUETEC HYBRID」、「BクラスF-Cell」をアジアプレミアとして、また今年6月に7年ぶりのフルモデルチェンジを行った、メルセデス・ベンツの基幹モデ ル「Cクラスセダン」やトップパフォーマンスモデル「AMG」など、最新のメルセデス・ベンツラインナップも出展いたします。
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http://www.mercedes-benz.co.jp/
ランドローバー
1948年の誕生以来、世界で唯一4WDのみを生産してきた英国ランドローバーは、ブランドフラッグシップで あるレンジローバーを始めとして、レンジローバースポーツ、ディスカバリー3と、今年フルモデルチェンジでデビューしたエントリーモデル、フリーランダー 2を展示します。滝のあるスタンドで、ブランドエッセンスである「Spirit Of Adventure」のもと、21世紀のラインナップが完成したランドローバーを体験してください。
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http://www.landrover.co.jp/jp/ja/Vehicles/overview.htm
ランボルギーニ
ランボルギーニは、究極のスペックを持ったロードゴーイングカー、ランボルギーニ・レヴェントンをジャパンプ レミアとして特別展示いたします。同時に、ランボルギーニ・ガヤルド・スーパーレジェーラ、ランボルギーニ・ガヤルド・スパイダーをご覧いただけます。ラ ンボルギーニ・ブースで、世界に冠たる比類なきスーパーカーの世界をご堪能ください。
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http://www.lamborghini.co.jp/
ルノー
日本導入も視野に入れた右ハンドル仕様の「トゥインゴ」、近日発売予定のコンパクトラグジュアリーモデル 「ルーテシア イニシアル・パリ」、多目的車の新しい方向性を提案する「カングー コンパクト コンセプト」等を展示します。また技術展示としてルノーの先進環境技術である微粒子除去フィルター付2.0 dCi コモンレール ディーゼルエンジンやF1レースカーもブースに並びます。
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http://www.renault.jp/
ロータス
ロータスの正規輸入総代理店であるエルシーアイ株式会社は、純粋でシンプルなスポーツカーであるエリーゼSC(ジャパンプレミア)、高い実用性を兼ね備えたヨーロッパS LX、そして究極のモータースポーツカーである2-イレブン(ジャパンプレミア)を出展いたします。
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http://www.lotus-cars.jp/
ロールス・ロイス
ロールス・ロイス・モーター・カーズは、2007年に発売した新モデル ファントム・ドロップヘッド クーペを出展します。この新モデルは、2004年にロールス・ロイスの100周年を記念して発表されたコンセプトカー、100EXのデザインを踏襲した2 ドア4シーターのコンバーチブルで、ファントム同様アルミニウムスペースフレーム構造を採用、同じくV12型6.75Lエンジン、ワイヤドライブ トランスミッションを搭載しています。
写真はこちら
http://www.cornesmotor.com/rolls-royce/




























































